人生終わったニートのブログ

転職や仕事の体験談、悩み相談と解決方法をまとめます!

SEO以外でアクセスが多く集める方法

①アンテナサイト
2chまとめに大量にアクセスを流している

大手まとめの「はちま」「俺JIN」は今でも月1億PVあるらしい

弱小まとめでも月100万PVあるそうだ

ライブドア公式トップページ

ライブドア公式トップページがアクセス集めてる、コストコのブログは月5千万PVあるらしい

有名なやしろあずきは月300万PVだった

Twitter
Twitterからアクセス集めてるツイ速は、月300万PVあった

ブログは1記事いくらPVあるのか? 1年半前から作ってるブログ

ブログは1記事いくらPVあるのか?

1年半前から作ってるブログ

今のペースで行くと1記事=平均200PV程度になる

しかし、中央値で見ると1記事=36PVしかない

1記事=36PVとして、アドセンスの報酬はたった6円

1記事=6円の報酬だ

2万記事を書いて、やっと12万円

フリーターレベルの月収を得るのに、1ヶ月=2万記事も必要だ

終わってるね

なんでアクセス少ないのか?

結論から言うと、Google検索のみに頼ってるからだろう

Twitterでバズった記事は1記事=1000PV超えもある

アンテナサイトなども使えば1記事=平均1000PVを超えるかもしれない

はてなブログのアクセスの集まらなさは異常 SEOゴミw

2017年までは、異常にSEOが強かったはてなブログ

軽く記事を書くだけで、大量のアクセスを集めていた

それが今じゃ全くアクセスが集まらない

わかってたけどひどいもんだ

しかし、SEO対策自体も無意味化している

SEOが強いNotesやアメブロに記事を書いても大してアクセス集まらない

Google検索自体が終わってんだわ

クラウドワークスのライターの記事は適当で良い 質にこだわるのはアホ

昔、クラウドワークスでライターをやり始めた時は「金をもらってるし、質が高い記事を書こう」と思ってたが

今思うと自分はアホだった

そもそも、

「ウェブサイトの平均寿命は3年しかない」という統計がある

つまり、一生懸命に記事を書いても3年で消える記事を書いてるだけだ

一生懸命に記事を書く意味ないんだよね

クラウドワークスの発注側が情弱が多い

クラウドワークスで記事を発注して依頼してるタイプって、実は情弱が多いんだよね

彼らは今だに「ブログやアフィで一発当てて逆転しよう」とか思ってる情弱が多いんだよ

数年ほどブログやアフィやってきた自分からすれば

外注化しても採算合わないと思うし

クラウドワークスで記事を発注してるような奴は、情報商材屋やアフィ企業に騙されたバカが多いんだよ

そういう人達のために、質にこだわって記事を書くのはバカ

クラウドワークスのライターやる気が起きない理由

1年半前から運営してるブログの収益

1記事=平均20円しか稼げてない

じゃあ、ライターでもやった方がマシだと思うけど

やる気が出ない

その理由はなぜか?

と言われると

①書きたくない記事を書かされる
②それなりに質が求められる
③良い案件を探すのがたいへん
④コンビニバイトと変わらん時給
⑤月5万円以上を稼ぐのはきつい

こんな感じだ

前にクラウドワークスのライターやってた時は時給1000円もらってたが
それでも、コンビニバイトの方が楽に稼げるんじゃないかと思った

クラウドワークスのタスクはなぜやる気が起きないのか?

久しぶりにクラウドワークスのタスクをやろうかと思っても、やる気が起きない
その理由は?

①良い仕事が少ない

大量のゴミ案件に埋もれて、良い仕事が埋もれてしまう

②報酬が高いのは難易度が高い案件が多い

報酬が高いのは、美容や金融とかの難易度が高い案件が多い